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新宮港の港湾地域低炭素化推進事業で感謝状をいただき、新聞に掲載されました!

和歌山県新宮港では、平成24年度より環境省と国土交通省の連携事業「災害等非常時にも効果的な港湾地域低炭素化推進事業」の 実証実験が行われており、エヌエス環境は共同事業者として参画してまいりました。
本事業は、港湾地域に設置した太陽光発電設備と蓄電池によって、新宮港の低炭素化を推進すると共に、 非常時も電力供給が可能なシステムについて、様々な実証実験を行ったものです。
このたび、約3年間の実証実験が完了し、5月28日に太陽光発電設備一式を新宮市に寄贈する引き渡し式典が行われました。
当日は快晴の青空の下、新宮港埠頭株式会社の小池社長から新宮市の田岡市長へ、太陽光発電パネルで作られた記念品が 贈られました。また、田岡市長から新宮港埠頭及び関係各社に感謝状が手渡され、エヌエス環境も感謝状を頂きました。
当日の模様は新聞に掲載されましたので、ここに紹介させていただきます。
この喜びを励みに、エヌエス環境はこれからも技術研鑚とサービス向上に努め、地域への貢献に取り組んでまいります。

紀南新聞2015年5月29日記事
(紀南新聞社の許可を得て掲載しております)

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紀南新聞2015年5月29日記事

熊野新聞2015年5月29日記事
(熊野新聞社の許可を得て掲載しております)

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熊野新聞2015年5月29日記事

太陽光発電パネルがずらりと並ぶ前で、新宮市の田岡市長より感謝状を頂きました。


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太陽光発電パネルがずらりと並ぶ前で、新宮市の田岡市長より感謝状を頂きました。

式典に参加したエヌエス環境の関係者一同。今後もこの喜びを糧に、頑張ってまいります。


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式典に参加したエヌエス環境の関係者一同。今後もこの喜びを糧に、頑張ってまいります。